あおなみりょう氏のブログ

Amebaブログで「学会擁護活動」をしている人々も、結構居られるようです。
当ブログ記事内容はほとんどが日常的な記事ですが、一部の記事が学会系の記事です。
乾河原はAmeba会員でないので閲覧は限定されたものしか覧られませんでしたが、開示可能の目にした記事で興味を引かれたものを二つ三つピックアップしてみます…。

あおなみりょうの「MC」始めました…「数記事分」

若干意味不明の内容もありますが、何とか想像を働かせながら綴っていきます。(「ブログ」(個人日記)ですから、まあある意味当然ですよね…)

〇   〇   〇

2010.05.17

聖人御難事にも、種種御振舞御書にも厳しく斬罪されていることを、ヤツは理解してはいないだろう。
「はぢめはことなきようにて」の御一文は、まさしく、IPからの逆探知を恐れた臆病者のカルト撲滅パトロールに対しての、先師の言葉である。
そして、民主党にも同じことが言えるであろう

御書の部分は特に説明は必要ないはず。
IPからの逆探知…」はIPアドレスのことだと思います。
学会批判者からの無法無体なコメント攻撃に対する、そんな感想なんでしょうか…。

乾河原の別ブログは「学会批判者への逆批判」と言う一見理解不能のブログ内容ですが、この彼の気持ちは非常によく判ります。
学会批判者のあの理を遙かに超え切った感情論、完全中傷・偏見攻撃はなかなかのものです…。
学会批判者の彼等には、「事実」と「都市伝説」の違いが全く理解出来ないのです…。
困ったものです。

また、民主党政権のあの無様(ぶざま)な過去は、これは永遠に民衆の心に残っているはず。
私も当時つい「まあ、民主党にも一度政権運営をさせても…」などと思っていたのですが、結果は見事残念極まりのないそんなものになった訳です…。

2010.07.23

和合僧の創価学会が一番なのだから。
代替わりのない、新陳代謝のない日蓮正宗と、常に新しいリーダーのもとで、活動できる創価学会とでは、ぜんぜん違うね。
教学試験で、「宗教の優劣」を教えてもらったけど、ほんとに、二乗以下だわ。日蓮正宗なんて

「代替わりのない、新陳代謝のない日蓮正宗」とは、確かにと実感できる言葉です。

鎌倉期、日蓮大聖人・日興上人、日目上人と代々積み重ねてきた世界に通用する日蓮哲学を、それ以後の時代ですっかり堕落させた日蓮正宗と言う怠慢組織。
若し牧口常三郎先生と戸田先生、そして池田先生が居なかったなら、今現在はほぼ風前の灯の一宗教団体となっていたはず。
まあ、今現在もそんな感じですので、先生方が居ても居なくても同じだったのかな…(‘-‘*)

2010.07.18

あきらかに、日蓮正宗は、敗れ去ったのであり、創価学会は勝ったのだ。
野蛮人は、数字だけしか見ない。
個人的な意見だが、党勢云々だけが、創価学会の目標ではない。
御書の一節も学べず、先師・日蓮大聖人の教えをねじ曲げた賤しき邪教徒に言われる筋合いもない

2022年現在、創価学会と某最弱宗門の「結果の違い」は文字通りハッキリしました。
こう言う彼等(宗門系)こそ一切の関係を絶つべきですよね。
グダグダ言う宗門系の人間も多々確かに居ます。
乾河原も一度ならずその種の人間と「ブログ上での対話」をしたことがありますが、彼等への評価はたった一言、「最低の人間共」と言う感じでした…。

2010.09.27

「進まざるを退転」という教えがあります。
他者をただ誹謗するような低俗な集団とは関わらない、相手にしない、無視することこそ、最善の道でしょうね。
挑戦することこそ大切です。
何事にもね」

これも、学会批判者系のそんなブログや記事類に関しての彼の「意見」だと想像します。
私のあるブログは、彼の言う「(学会批判者系の人間には)関わらない、相手にしない、無視すること」等とは真逆の在り方をしていますが、しかし一切関知ないと言う選択も有りだとは思います。

〇   〇   〇

2010.08.10

「(創価学会が)セクトだなんだとほざく勢力は、社会の廃棄物。
このような畜生以下の勢力と関わるような人間の知能指数を疑う。
まさに異常気象の夏、野蛮人の勢力撲滅のために、先頭を切ってたたかうべし

学会批判者連中は、これは乾河原個人の感想ですけども、これから何百・何千年経とうとも決していなくなることはありません。
十界互具」の法理がそれを証明しています。
ただ同時にこれもハッキリ言えることは、「彼等批判者の仏界」に対して話し続けていくことも、また意味のあることだと言えます。

故に、これも個人的な意見ですが、学会批判者を無闇に嫌う事も余り良策だとは言えません。
彼等に対しては正面向いてハッキリと「これこれこう言う理由だから、だから否!」と言い続けていくことも、大事かと思うのです。
それが我々学会擁護ブログを運営している人間の、広宣流布の一つの在り方だと言えるのではないかと思うのです。


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Author: 乾河原

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